やっと(自分なりに)解決したエクセルの使い方を、次回のために書き留めて置く事にする。この年で覚えていられる筈がない。課題は、棒グラフに誤差を示すエラーバーを付ける事と、その上に、注記を参照する様促すアステリスク(*)を下線付きで付ける事。まずは「エラーバー」というものをExcel2007で探す。作成したグラフをクリックすると、画面上部のタブが増えてLayoutが出てくる。その中から右の方にあるError barsをクリックする。一番下の「もっと見せる」をクリックすると小さい窓が出て来るので、OKを選ぶ。すると、垂直なエラーバーの形をどうするか聞かれるので、cap付きのコルクの栓抜き型を選ぶなり、自分で決める。次、アステリスク。同じくLayoutからData labels、Outside end と選ぶ。棒の上に出てきた数字を編集して*で置き換え、下線を引いて、位置を調整すれば出来上がり。
日本語グーグルで検索する時、英語版Excelだとなんとも煩わしいけど、終わり良ければ全て良し、と言う事にする。ツカレタ
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