私はインフルエンザの予防接種を受けた事がなく、この日本の冬も例外ではありません。でもここにきて母親がインフルエンザ香港型と診断され、おっかないものかもしれないとの認識が初めて生まれました。クリニックに予約を入れるのも朝7時から用意ドンで始まるということで、時報とともに向こうにかかるようにすれど既に通話中。予約争奪戦に負けじと再ダイヤルを繰り返す事十数分。取れた~。母親が先生へのバレンタインチョコを持参…。ここにきて父親もなにやら怪しくうつったかもしれませんが、二人とも幸い予防接種を毎年受けているのでかかってもいくらか安心です。母親が咳き込んでその背中をさするたびに私は菌にオブラートされている筈だけど、それでもうつらなかったら我ながらたいしたものだと喜ぶべきでしょうか。姉の所に用事で行ったら玄関脇で上着を脱いで服をはたくようにとの指示。これは花粉対策で次に準備されたインフル用のマスクを着用して、やっと靴を脱いであがれます。いいけどなんかへん。
献血編
したいのにまだ一度も献血車を見かけません。それに臓器提供の意思表示のしかたが健康保険証を実際手にしてやっと分かりました。ノロウイルスもiPSも、それはそれで重要な事だけど、取りあえず些細な事でできる事があればやりたいと思います。
封筒編
日本の封筒ではA4を普通に三つ折にしても入らない事が分かりました。すごい不便。あった!失礼。
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