Tuesday, 17 February 2015

what I miss the most

大根おろし
しそ
刻みねぎ
みょうが
しらす
おかか
生姜、紅しょうが
三つ葉、かいわれ
きざみ海苔

日本の薬味は大好きです。garnishと同じかな。お茶はほうじ茶。

テレビ番組はNHKのサラメシ と 72hr という番組が好きでした。世界の車窓からといい、ナレーションが入っているのが良いのかも。

あとは、金木犀の香り。何にも換えがたいものがあります。

ハミルトン

姉に何年ぶりかで会い、相変わらずゆったりとしていてホッとしました。

鶏を二羽飼い始めたそうで、名前を聞いたところ、元気な方が せいじ だと言われました。 思わず「千原」かと力が入り、もう一羽は ぱせり だと聞いた途端、頭の中でジュニアの顔が一挙に崩れました。

なるほどsage and parsley ね。


ステラはまだ2歳にならないのによくしゃべります。おばあちゃん(姉)が一生懸命日本語で話しかけるのですが、理解しているのかな、どうかな。もうすぐ弟が産まれます。

Saturday, 7 February 2015

パリー


パリーはイランから10年ほど前に移住した素敵な奥様です。コミュニティスクールの英語の生徒から今は教える立場になって、余計に英語の勉強に熱が入ります。


そんな彼女がイラン料理を分けてくれました。ラム&ライス、スパイスが効いていて独特の味です。国によって本当に違います。

トマトは庭で生ったもの。お日さまのビタミンCたっぷりです。

はちみつを送る



NZのはちみつは日本でも○天とかハニーショップの通販で買えるのですが、こっちで買って送るのとどちらが高いか検証したいと思います。





今回用意したのは:


郵便局のブクブクの袋 - $2
250グラムのクリーム状はちみつ2個-マヌカは各$6.95、その他は各$5
送料 - $20.87 (重量590グラム)
マヌカ2個の場合、合計$36.77 (1ドル100円で換算すると3677円) 

その他はクローバー、レワレワ、タワリ、カマヒ。航空便のみ。

あまり違わないか。

問題は税関で取られないか、漏れてベタベタにならないかの2点。いざ。

ミョウガだよ

初めての茗荷が出てきたよ。

かわいい!

いいもんだねえ。

ネイキッドバス

Naked Busという長距離バス会社です。すべてオンラインで手配したのは初めて。宿泊も申し込めるようだけどまた機会があればね。さて、行き先と日にちを入力したら、その日前後の発車予定時刻が一覧表で出てきます。時刻にそれぞれ違う料金が載っているわけは、早く申し込むほどお安く買えるため。例えば○月×日△時□分発のバスに、一番乗りで予約すると一ドルで乗車券が買えます。$1.99とあれば二人目の予約、$2.99は三人目という風にだんだん料金が上がっていきます。私は行きが$1.99で帰りが$1だから街に出るより安く遠くに行けると思いきや、支払いを進めるとブッキングフィー$5が加算され、お荷物は何ドル、確認の連絡は何ドル、なんとかの保障は何ドルとどんどん付いてくる。えっ?と思いながら少し読んでいるとなんだ、オプショナルでないかい。余計なものはことごとく削除して、めでたく$7.99のお会計でした。アブナカッタ、厚着になるところだった。


日帰りでハミルトンの姉に会いに行ってきます。

Friday, 6 February 2015

明かり

私は、閉め切った真っ暗な中で寝るのを好みません。防犯のことを考えないといけないのは分かりますが、外からの街灯の明かりや民家の明かり、月明かりが入ってくれば文句ないのです。特に満月の夜はレースのカーテンも開けておきたくなるし、夜中や明け方に目が覚めても、どこかで明かりが付いているのを見ると安心します。それをわざわざ部屋に入られて、重いカーテンを引かれた日にはボロクソの怒り心頭です。夏時間が終了する4月の第一日曜日。来てほしくないなあ。

朝日は特にビタミンDが豊富でうつうつ防止に効果があるとか。近所の公園で太極拳をする人たちに混じって真似事をしてきました。イーアールサンスーだけ分かるよ。また行こっと。

最高気温25度前後、最低気温17度前後。


Sunday, 25 January 2015

ちらし寿司 

ケーキ型を使って、逆さまに出したらきれいにできました。トッピングは海老を炒めたのと、さやえんどう、錦糸卵、刻み海苔。ご飯に椎茸と人参を煮て加え、きざみタクワンと甘酢しょうがを混ぜ込みました。薄味で健康的だけど、次回は椎茸をもっと濃く煮て、唐辛子の甘辛も加えたいと思います。

ゴミ事情


日本では燃えるゴミ、プラ、古紙、ビンや缶等々、それぞれ捨て方や捨てる日が厳しく決まっていますが、NZだって適当ながら一応分別して、それなりに昔より大分厳しくなりました。生ゴミや普通のゴミは週一回で、地域によって回収の曜日が異なります。ノースショアの民家だと黄色かオレンジ色の役所指定ゴミ袋を店で買い求め、請け負った2社がそれぞれの色のゴミ袋を処理します。小さいサイズで40リットル、大きい袋は60リットル入るので、一枚200円ほど払うとなれば、一杯になるまで簡単には出しません。古紙はまとめたければまとめて、プラ、缶やビン類は各家庭に支給されたウイーリービンに直接入れ、2週間に一回普通ゴミと同じ曜日に外へ出します。ウイーリーとは底に付いているキャスター、ビンはゴミ箱のこと。大人が余裕で中に入れる大きさで、馬鹿者が以前急な下り坂のレースに使用し、転げ落ちて死者を出した曰くつきです。カラスはいないけどゴミ袋が犬猫に荒らされたり、ウイーリービンがビール瓶で溢れていたり、古紙が風で飛び散らかっても涼しいところが、日本とはちょっと違うでしょうか。

開かない

NZの扉は内開きなので、外から中に入るときはドアを押して開け、部屋から外に出るときは手前に引いて扉を開け閉めします。ので、洗濯機を借りようとしても、母屋の裏口を入った床に所構わず物が置いてあると、どんどん扉の開く角度が小さくなります.....