Friday, 4 December 2009

なぜなんだ

今まで成績は全てABC段階だったのに、翻訳は「P」と付けられてうろたえ、今でもすっきりしない。なぜ統一できない?Pはパスの事でCに等しいのかと、眉間にしわを寄せて先生にメールを送ったら、あなたは総合でB評価は確実に取れているとの返事。なら、なぜそう言わない。と、ここまでにしておこう。しわが深く刻み込まれないよう慌てて伸ばす。奨学金を返す気もないし、以前別の所の短期英語教師養成コースで勉強取得したポイントも、めでたく認められたし、終わりよければ全て良し。終わってしまえばこっちのもの。

来年必修でやらされる職場トレーニングの心配を始める。大学内の英語クラスで教師アシスタントができないか打診。まだ来年の科目内容は分かってないから、はっきり言って見切り発車だが、何を早くしないとまずいとか既に広まっているから、とっとと自己紹介で名乗りを上げる事にする。これ以上の近場はないし、他に探そうにもコネもないし、このせちがらい時期にわざわざ学生を引き受けてくれる職場はないだろうし。こんな事、最終学年の大学生はどこでも昔からやっていたのか?

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