2週間後の開催に備えてNZのAll Whitesはオーストリアで高地トレーニング中。親善試合でセルビアに勝ってしまったOMG(Oh My God)。 しかし、そのシナリオはお客さんの予定になかったらしく、皆さん怒る、怒る。フレア、ボトルが投げ込まれ、ファンが殴りこみに降りてきてもう大変。
親善とは、親睦の「親」と善行の「善」をもって成り立つんだぞ!世界15位のセルビア前途多難! ワ~イ。
さて、NZ出発後、最初の親善試合はメルボルンで対オーストラリア。親善とはいえ、相手が相手だと「親善」の意味も変わってくる。一人はすねを集中攻撃され、担架で途中退場。副将は肩を壊してユーターン帰国、即手術。
それとは別に選手約一名、グループを離れて所用のためイギリスにおいでなさった。本人の結婚式だって、あっぱれ。そこまでワールドカップ出場は予定してなかったのね。そりゃ本人予選勝ってうろたえただろうね。
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