/lʌndən/ ロンドン London
/ɔːklənd/ オークランド Auckland
/əʊklənd/ オークランド Oakland (Ca.)
広告を出しているが、今のところ、発音を習いに来る生徒さんは一人だけ。でも、毎週一生懸命。ガンバレよ!
Thursday, 31 March 2011
Friday, 18 March 2011
NZからでなんですが
名古屋の方が横浜の息子さんにクロネコ荷物を送ったというので、届くかどうか教えて欲しいと頼んだところ、ちゃんと届いたそうだ。但し、名古屋でも防災用品(簡易こんろ、ブタンガス、懐中電灯、電池、ローソク、保存食品など)はなく、規定の
到着日は約束できないと言われ、おまけに大き目の段ボール箱はどこも足りなく、家にあったのをリサイクルしたとの事。築地では食べるものがあふれているのに、配達できないからだめになると、悲鳴をあげているそうだし、うまくいかない。ガソリンはどこにあるんだろう。
到着日は約束できないと言われ、おまけに大き目の段ボール箱はどこも足りなく、家にあったのをリサイクルしたとの事。築地では食べるものがあふれているのに、配達できないからだめになると、悲鳴をあげているそうだし、うまくいかない。ガソリンはどこにあるんだろう。
Thursday, 17 March 2011
日本語の勉強
漢字が読めない、知らない日本語に最近よく出くわす。ま、まずい。書き留めておかないと忘れる、ゼッタイ。
しゅくしゅくと 粛粛と
〈厳かに〉 solemnly; 【形式ばった表現】 with (all) due solemnity; 【形式ばった表現】 in state
〈静かに〉 silently; 【形式ばった表現】 in hushed silence
粛々と進む長い人馬の列
a long column of men and horses going in hushed silence.
ちょうれいぼかい 朝令暮改
inconsistent [changeable] behavior
lack of principle
朝令暮改の政策
a fickle [an inconstant] policy.
みぞう 未曾有
未曾有の
unprecedented
unheard‐of
phenomenal
【形式ばった表現】 unexampled
【形式ばった表現】 unparalleled in history
未曾有の大地震 the most disastrous earthquake on record [that has ever been experienced]
未曾有の大豊作 a record crop.
後方で物資補給にあたる兵站(へいたん)要員
_| ̄|● il||li 日本語むずかしい…
しゅくしゅくと 粛粛と
〈厳かに〉 solemnly; 【形式ばった表現】 with (all) due solemnity; 【形式ばった表現】 in state
〈静かに〉 silently; 【形式ばった表現】 in hushed silence
粛々と進む長い人馬の列
a long column of men and horses going in hushed silence.
ちょうれいぼかい 朝令暮改
inconsistent [changeable] behavior
lack of principle
朝令暮改の政策
a fickle [an inconstant] policy.
みぞう 未曾有
未曾有の
unprecedented
unheard‐of
phenomenal
【形式ばった表現】 unexampled
【形式ばった表現】 unparalleled in history
未曾有の大地震 the most disastrous earthquake on record [that has ever been experienced]
未曾有の大豊作 a record crop.
後方で物資補給にあたる兵站(へいたん)要員
_| ̄|● il||li 日本語むずかしい…
歩いてみました
地震で電車が一斉に止まった時、3~4時間かけて歩いて帰宅した人たちの話をメールで読んで、自分も足腰を鍛えないといけないと思い、歩いてみました。運動靴、手ぶら、歩きやすい格好、明るい日中。
1時間歩いたら… 〓■●= パタ~ン、み、みず
ブッシュウオーキングしたのは、はるか遠い昔。スーツ、革靴で歩いたおとうさん方の気力に、頭が下がりました。
1時間歩いたら… 〓■●= パタ~ン、み、みず
ブッシュウオーキングしたのは、はるか遠い昔。スーツ、革靴で歩いたおとうさん方の気力に、頭が下がりました。
Tuesday, 15 March 2011
From Wendy with Love
ウエンディからのメール。
".... The Japanese people are so brave. I hope people all over the planet watch and learn. I hope your folks are coping ok. Please send our best wishes when you manage to get Emails through to them.... Thinking of you. Love Us all down here. W + R + R xxx " Wendy+Rod(her partner)+Roger(被災して居候中のいとこ)kiss hug love
".... The Japanese people are so brave. I hope people all over the planet watch and learn. I hope your folks are coping ok. Please send our best wishes when you manage to get Emails through to them.... Thinking of you. Love Us all down here. W + R + R xxx " Wendy+Rod(her partner)+Roger(被災して居候中のいとこ)kiss hug love
Wednesday, 9 March 2011
Friday, 4 March 2011
The Press誌 3月4日金曜日
クライストチャーチ大地震 :最新情報 - 金曜日
最後更新 2011年3月4日 10.52
最新10時52分:困窮した地域に、移動シャワーが月曜日に配備される。
18人用シャワーユニットで、今も断水している地域に出向くが、どの地域かは追って発表される。
10時50分:昨日、クライストチャーチ広域に、簡易トイレが1000個以上配置された。
今日、さらに62個配置され、960個はオーダー済みと、民間救援課のジョンハミルトン氏が今朝述べた。
ハミルトン氏によると、処理用化学薬品付きトイレが1750個、市東部に昨日届けられ、来週さらに3500個配布する予定で、2万個はオーダー済み。
10時49分:警察は、地震で亡くなった方の名前を、7名追加発表する予定。
午前中には、名前を発表できると、今朝警察が述べた。
10時45分:オライオン電力会社によると、被災後89パーセントの顧客に電力が復旧した。
市民救援課のハミルトン氏によると、2万2千戸がまだつながっておらず、目標は明日までに91パーセント復旧させる事だそうだ。「良い仕事をしてくれている。」
10時27分:毎朝7時、ジェフホースバーグさんのバグパイプが鳴り響く。救援の人たちの士気を高めようという意図。
10時6分:夜の間に、もう2体、がれきの中から遺体が回収された。両体共、倒壊したPGCビルで見つかった。
9時57分:リトルトンをパトロール中のオーストラリア警察官が、偶然、知り合いに17年ぶりに出くわす。
9時44分:オーストラリアのクリケット選手シェ-ンウオ-ンが、3月13日に、ウエリントンのベースン競技場で行われる、地震救済クリケット大会に参加する。
9時37分:政府によると、地震後の給付金や援助金として、今までに約3800万ドルが支払われた。
8時32分:クライストチャーチの22パーセントが、未だ断水している。
78パーセントの住民に上水道が復旧し、目標は、来週にも残りの住民に水が行き渡るようにする事だと、今朝役員が語った。
現在修理には、120チーム、合計400人の作業員が従事しており、週7日間作業に携わっている。
8時21分:住居の修理中、住む所がない住民は、テント村に滞在できる。
民間救援課によると、オーストラリアから取り寄せるテント村には、一つ当たり400人まで住めて、浴室ブロックも付く。
なるべく住居の近くにテント村が設置できるよう配慮すると、役員は言っている。
8時19分:クライストチャーチの道並みを、すっかり掃き終わるまでには、まだおよそ6万トンの沈泥が残っている。
昨日だけで、5万トンの沈泥が取り除かれた。
2月22日の地震以降、約21万8千トンの沈泥が除去され、そのほとんどがバーウッド埋立地にトラックで運ばれた。
この作業には、420人以上の作業員が従事していて、シティケアとフルトンホーガン社が指揮をとっている。
8時17分:未だ、なんらかの形で電気がつながっていない家屋が、約2万2千戸残っている。
電気がつながっていない家のほとんど(約1万5千戸)が、ニューブライトン、ダリントン地区だが、日曜日までには、その半分に電気がつながると思われる。
8時16分:先月クライストチャーチを襲った大地震を受けて、住人への最新情報をテキストメッセージで送ると、市役所が述べた。
市役所によると、ニュージーランドにおける非常事態の最中に、携帯電話に頼り切った住人に向けて、通信会社の援助で重要情報を伝えるのは初めての事だそうだ。
通常のメッセージは、福祉厚生センターなどの地域サービス情報を含む。
多少の不都合があるかもしれないが、テレコム、ボーダフォン、2デグリーズ各社が、全力を挙げて、できるだけたくさんの住人に届くよう努力している。
市役所は、テキストメッセージを受け取った人が支援を受けたい場合は、折り返しの電話番号を使うのではなく、供給された支援先の番号に連絡するよう促している。これは、折り返しだと、市役所の民間救援課につながるのではなく、通信会社につながってしまうからだ。
携帯電話の充電機器が、もうすぐ3ヶ所の主な福祉センターで用意され、使用可能になる。
7時51分:警察によると、クライストチャーチ中心部での留守宅荒らしは、治まっているようだ。
7時48分:運輸大臣スティーブンジョイス氏が、地震による道路への被害額はおよそ3億ドルに上ると述べた。
6時57分:今日から、救助体制から回収体制に移行するのに伴って、いくつかの国際捜索救助隊が、クライストチャーチから退去し始める。
午前3時24分、マグニチュード3.4の余震がある。
6時33分:地震により死亡が確認された人の数が163人に増える。亡くなった人の内、100人は外国籍と思われる。
6時20分:捜索チームが、大聖堂で瓦礫の除去を始め、崩れた尖塔に入る準備中。埋もれている遺体は20体にも上ると思われる。
最後更新 2011年3月4日 10.52
最新10時52分:困窮した地域に、移動シャワーが月曜日に配備される。
18人用シャワーユニットで、今も断水している地域に出向くが、どの地域かは追って発表される。
10時50分:昨日、クライストチャーチ広域に、簡易トイレが1000個以上配置された。
今日、さらに62個配置され、960個はオーダー済みと、民間救援課のジョンハミルトン氏が今朝述べた。
ハミルトン氏によると、処理用化学薬品付きトイレが1750個、市東部に昨日届けられ、来週さらに3500個配布する予定で、2万個はオーダー済み。
10時49分:警察は、地震で亡くなった方の名前を、7名追加発表する予定。
午前中には、名前を発表できると、今朝警察が述べた。
10時45分:オライオン電力会社によると、被災後89パーセントの顧客に電力が復旧した。
市民救援課のハミルトン氏によると、2万2千戸がまだつながっておらず、目標は明日までに91パーセント復旧させる事だそうだ。「良い仕事をしてくれている。」
10時27分:毎朝7時、ジェフホースバーグさんのバグパイプが鳴り響く。救援の人たちの士気を高めようという意図。
10時6分:夜の間に、もう2体、がれきの中から遺体が回収された。両体共、倒壊したPGCビルで見つかった。
9時57分:リトルトンをパトロール中のオーストラリア警察官が、偶然、知り合いに17年ぶりに出くわす。
9時44分:オーストラリアのクリケット選手シェ-ンウオ-ンが、3月13日に、ウエリントンのベースン競技場で行われる、地震救済クリケット大会に参加する。
9時37分:政府によると、地震後の給付金や援助金として、今までに約3800万ドルが支払われた。
8時32分:クライストチャーチの22パーセントが、未だ断水している。
78パーセントの住民に上水道が復旧し、目標は、来週にも残りの住民に水が行き渡るようにする事だと、今朝役員が語った。
現在修理には、120チーム、合計400人の作業員が従事しており、週7日間作業に携わっている。
8時21分:住居の修理中、住む所がない住民は、テント村に滞在できる。
民間救援課によると、オーストラリアから取り寄せるテント村には、一つ当たり400人まで住めて、浴室ブロックも付く。
なるべく住居の近くにテント村が設置できるよう配慮すると、役員は言っている。
8時19分:クライストチャーチの道並みを、すっかり掃き終わるまでには、まだおよそ6万トンの沈泥が残っている。
昨日だけで、5万トンの沈泥が取り除かれた。
2月22日の地震以降、約21万8千トンの沈泥が除去され、そのほとんどがバーウッド埋立地にトラックで運ばれた。
この作業には、420人以上の作業員が従事していて、シティケアとフルトンホーガン社が指揮をとっている。
8時17分:未だ、なんらかの形で電気がつながっていない家屋が、約2万2千戸残っている。
電気がつながっていない家のほとんど(約1万5千戸)が、ニューブライトン、ダリントン地区だが、日曜日までには、その半分に電気がつながると思われる。
8時16分:先月クライストチャーチを襲った大地震を受けて、住人への最新情報をテキストメッセージで送ると、市役所が述べた。
市役所によると、ニュージーランドにおける非常事態の最中に、携帯電話に頼り切った住人に向けて、通信会社の援助で重要情報を伝えるのは初めての事だそうだ。
通常のメッセージは、福祉厚生センターなどの地域サービス情報を含む。
多少の不都合があるかもしれないが、テレコム、ボーダフォン、2デグリーズ各社が、全力を挙げて、できるだけたくさんの住人に届くよう努力している。
市役所は、テキストメッセージを受け取った人が支援を受けたい場合は、折り返しの電話番号を使うのではなく、供給された支援先の番号に連絡するよう促している。これは、折り返しだと、市役所の民間救援課につながるのではなく、通信会社につながってしまうからだ。
携帯電話の充電機器が、もうすぐ3ヶ所の主な福祉センターで用意され、使用可能になる。
7時51分:警察によると、クライストチャーチ中心部での留守宅荒らしは、治まっているようだ。
7時48分:運輸大臣スティーブンジョイス氏が、地震による道路への被害額はおよそ3億ドルに上ると述べた。
6時57分:今日から、救助体制から回収体制に移行するのに伴って、いくつかの国際捜索救助隊が、クライストチャーチから退去し始める。
午前3時24分、マグニチュード3.4の余震がある。
6時33分:地震により死亡が確認された人の数が163人に増える。亡くなった人の内、100人は外国籍と思われる。
6時20分:捜索チームが、大聖堂で瓦礫の除去を始め、崩れた尖塔に入る準備中。埋もれている遺体は20体にも上ると思われる。
Wednesday, 2 March 2011
クライストチャーチも大変です
ウエンディに携帯でテキストを打ったら、今メールを送るとこ、と返事。いそいそと開ける。ネルソンの娘さんの所に行ってて欲しかったけど、リトルトン生まれ、クライストチャーチ育ち、他を知らない60歳としては、なかなかそうもいかないみたい。幸い、家は住めるようだ。いとこがホームレスになって同居。ご主人も無事。これで小包みが出せる。レッドウッド地区は被害が小さくて済んだと、なんだかすまなそう。留学生の捜索を続ける日本隊、遠くから来て待つばかりの家族、こっちもすまない。クライストチャーチに見切りを付ける人たちの、空港でのインタビューを聞いてたら、皆が「すまない、すまない」。
英サッカープレミアリーグ、ブラックバーンのキャプテン、ネルソンが実家のクライストチャーチに里帰り。妹が地震直後に予定より早く出産。早産が相次いで助産婦さんも大変。9月の地震の直後も早産が相次いだ。バクスター君もその一人だった。生後5ヶ月の先週、地震でテレビが小さい体の上に落下。頭蓋骨折で亡くなる。
政府のお役人がそろばんをはじいたところ、再建にかかるお金を国内外の保健、募金、他の予算の削減などでまかなった後、5 billion dollars ほど、穴が開くそうだ。
5 billion
5,000,000,000
50億ドル
人口450万人:牛の数その2倍強、羊の数その10倍の国で、5ビリオンは大きい。
経済の悪化、輸出収入減、失業者増、税収入減、お金の流通の停滞、物品サービス税が15%に上がったばかり、GDPも大きく大きく下方修正。
で、外貨をたくさんNZに落としてくれれば助かるので、ここでちょっとPR.
商社の方におかれましては、牛肉やアイスクリームをたくさん買ってください。リトルトン港が使えなくても、南島にはダニーデンの港Port Chalmersでコンテナの揚げ積みが出来るし、Timaru港にも船は迂回されてます。
ゴールデンウイークの予定をまだ立ててない方、ゴルフ三昧、テカポのマウントジョン天文台訪問など、いかがですか?カンタベリーでも、商売を続けている人たちはたくさんいるのに、報道で怖がって、影響を受けてない地域でキャンセルが相次いでいるとの事。是非ご自分で直接確認してから、延期、中止を決めて欲しいと思います。もう少し経てばスキーもできます。雪質など要チェック。海外のオリンピックチームが練習に来る位だから、悪くないと思います。
あと、NZ政府と交渉する意欲があって、グリーンピースが怖くない人には、南島南部に豊富に蓄えがある事がばれてしまったlignite(亜炭)はいかがでしょうか。ブリケット(練炭、豆炭)に加工するそうです。個人的には自然保護との心の葛藤があるけど、そんな事も言ってられない段階だと思う。
それにしても日本の報道陣、評判悪いね。市長は1週間経ってようやく、ひび割れた自分の両親宅に行って、再会。「息子は忙しいからしょうがない」というご両親と市長、満面笑顔。
英サッカープレミアリーグ、ブラックバーンのキャプテン、ネルソンが実家のクライストチャーチに里帰り。妹が地震直後に予定より早く出産。早産が相次いで助産婦さんも大変。9月の地震の直後も早産が相次いだ。バクスター君もその一人だった。生後5ヶ月の先週、地震でテレビが小さい体の上に落下。頭蓋骨折で亡くなる。
政府のお役人がそろばんをはじいたところ、再建にかかるお金を国内外の保健、募金、他の予算の削減などでまかなった後、5 billion dollars ほど、穴が開くそうだ。
5 billion
5,000,000,000
50億ドル
人口450万人:牛の数その2倍強、羊の数その10倍の国で、5ビリオンは大きい。
経済の悪化、輸出収入減、失業者増、税収入減、お金の流通の停滞、物品サービス税が15%に上がったばかり、GDPも大きく大きく下方修正。
で、外貨をたくさんNZに落としてくれれば助かるので、ここでちょっとPR.
商社の方におかれましては、牛肉やアイスクリームをたくさん買ってください。リトルトン港が使えなくても、南島にはダニーデンの港Port Chalmersでコンテナの揚げ積みが出来るし、Timaru港にも船は迂回されてます。
ゴールデンウイークの予定をまだ立ててない方、ゴルフ三昧、テカポのマウントジョン天文台訪問など、いかがですか?カンタベリーでも、商売を続けている人たちはたくさんいるのに、報道で怖がって、影響を受けてない地域でキャンセルが相次いでいるとの事。是非ご自分で直接確認してから、延期、中止を決めて欲しいと思います。もう少し経てばスキーもできます。雪質など要チェック。海外のオリンピックチームが練習に来る位だから、悪くないと思います。
あと、NZ政府と交渉する意欲があって、グリーンピースが怖くない人には、南島南部に豊富に蓄えがある事がばれてしまったlignite(亜炭)はいかがでしょうか。ブリケット(練炭、豆炭)に加工するそうです。個人的には自然保護との心の葛藤があるけど、そんな事も言ってられない段階だと思う。
それにしても日本の報道陣、評判悪いね。市長は1週間経ってようやく、ひび割れた自分の両親宅に行って、再会。「息子は忙しいからしょうがない」というご両親と市長、満面笑顔。
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