奈良の金澤君の娘さんに手紙を出しましたら、堅苦しいほどご丁寧なお返事をいただきました。私の馴れ馴れしい手紙がどう受け止められたか、想像しないまでも明らかで「しまったあ」に尽きました。会った事もない目上の方に向かって至極反省です。
でも、文中に金澤君がトーストを好んでいたこと、私の送ったはちみつを喜んでトーストに塗って食べていたことがあり、それが娘さんご自身から分かっただけでも十分満足でした。
偶然かどうか封筒にはプーさんの切手がばっちり貼ってありました。
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