Friday, 11 May 2012
バッチイ字
昔マネージャーだったニールの汚い字はそれはそれは有名で、NZ人でも宇宙人でも読めないに近い字を書きました。そんな上司につかえると、慣れももちろんありますが、カンがよくなり文の前後や内容から「あ、あの単語か」とたいてい分かるようになりました。特技として履歴書に書けるものなら、胸を張って英語の汚い字が読めると言えるだけの自信があります。最も字が汚い職業に医者があります。まったく身を預けたらどうなるのやら。その手書きのカルテや処方箋のミミズ文字には目もあてられません。診断書に書かれた手書きの英語を訳しながら、二ールを思い出して苦笑してしまいました。英語から英語への翻訳をしたとでも申しましょうか。
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