「一本気で融通が利かないが義侠心に厚い・・・って感じかな?当たっている?今年は将来に向けて基礎の固まる良い年まわりだそうですよ!」とは、年初に頂いたメール。前半はまさにドンピシャ。後半は、基礎が固まりかけてたのに、ここに来てもうプルンプルンに揺れています。でも、音韻学はA
就活のつもりで、出身高校と短大のホームページを初めて見ました。なんて便利な世のなかになったんでしょう。愕然としたのが、習った先生方の訃報の多さ、又は定年引退のお知らせ。唯一明るくて救われたのが、当時学長だったバリー先生が元気に傘寿を迎えられたという、2008年のお写真付きの記事。手紙でも書いてみましょうか。
私たちの卒業にあたって、彼から寄せられた言葉:
When you smile, the world smiles with you. When you frown, you frown alone.
バリーちゃん、日本語話せるようになったかなあ。
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